メモリマップドファイルDLLの紹介



メモリマップドファイルDLLを使用すると、
MT4と外部アプリケーション(複数可)もしくは他のMT4(複数可)との間で、
メモリを介して、文字列データ(メッセージ)を共有することが可能になります。

※DLL使用例
 他のMT4へのコピートレード、自分専用のスピード発注外部アプリケーションなど

※意図しない不正なデータの発生を防止する排他制御に対応しています。

※DLLのソースコードが付属されるので、購入者は個人的に利用する場合に限り、
 自由に修正・改変して機能追加することができます。

MMFSampleDotNet画面
MMFSampleEA画面


【動作環境】
・MT4 Build 600以降
・Windows Vista/7/8.1/10 (32/64ビット)
・.NET Framework 4.5以上
ビルド環境:Visual Studio 2013以降


【動作確認環境】
・MT4 Build 950
・Windows 7 Professional/Home Premium SP1 (64ビット)
・.NET Framework 4.5.2
ビルド環境:Visual Studio Express 2013 for Windows Desktop


【注意事項】
※メモリマップドファイルDLL【動作確認版】(無料)で評価のうえ、購入してください。
※DLLのソースコードを提供するため、サポートを行いません。


MT4と外部アプリケーションや他のMT4との連係を可能にするDLLです
メモリマップドファイルDLL
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