英国民投票(Brexit)を控え、
多くの証券会社は当日のレバレッジ制限を行いますが、
英国民投票(Brexit)当日でもレバレッジ制限を行なわないブローカーを紹介します。

FxNet
FxNet 口座開設


英国民投票当日も500倍のレバレッジで、
また、FxNetは海外口座なので、
追従なしのゼロカットです。

上手くいけば大相場で大きく稼げるかもしれません。

英国民投票(Brexit)の様な大相場で使えるEA・インジケーターもお勧めです。
http://mt4ea.sblo.jp/article/175720466.html


海外口座でFXする場合は、
トレード毎にキャッシュバックが貰えるサイトに登録するとお得です。



上記、お勧めのキャッシュバックサイトです。





海外のFX口座とは



海外のFX口座には、
日本のFX口座には無い多くのメリットがあります。

その為、
海外のFX口座しか使用しないトレーダーの方も多くいます。

ここでは海外口座独特のシステムを紹介します。


レバレッジが高い



日本では過激なレバレッジ競争を防止する為、
2011年に全てのFX業者のレバレッジ上限を25倍までに引き下げました。

しかし海外口座にはその様な規制はなく、
高いレバッレジで取引が出来ます。

高いレバレッジとはつまり、
少ない資金で、効率的に資金運用が出来る事を指します。


追証無し!マイナスになってもゼロカットなので安心です



日本のFX口座では、
株の信用取引で馴染み深い「追証」が発生します。

しかし海外口座は基本ゼロカットシステムですので、
日本のFX口座では追証が発生する取引でも、
海外口座では証拠金が0になるだけで、
それ以上の負債を抱える事はありません。


重要指標発表時のスプレットがあまり大きくならない



日本の口座と比べて、
重要指標(雇用統計・FOMC等)発表時に、
スプレットがあまり大きくなりません。


嬉しいボーナスが多彩



海外口座では日本口座では考えられないボーナスが豊富です。

数万円から数十万円のボーナスなど、
嬉しいボーナスが沢山あります。


CFDなども高いレバレッジで出来る



海外のFX口座ではCFDや株価指数も取り扱っているので、
CFDなども高いレバレッジで出来ます。


日本人スタッフがいる



大体の海外口座では日本人スタッフがいるので、
日本語でのサポートが受けれますので、
英語が出来なくても問題はありません。