株や日経225先物で勝ち続けるための「相場の教科書」高田資産コンサル流



株や先物で勝ち続けるための「相場の教科書」の詳細

・2019年3月末までは、教科書の内容に関するご質問はメールで何度でも承ります。

・高田資産コンサルの相場ノウハウの基本だけでなく実践的な技術も身につけていただけます。

・相場で勝つための技術だけでなく、負けないための技術も多くのページを割いて説明をしております。

攻めの技術ばかりでなく、守りの技術もしっかりと学ぶことで、結果的に損小利大が可能になります。

・教材はPDFで、170ページあります。

・代金は8月15日までの期間限定で15,000円(税込)です。(8月16日以降は19,980円)


目次

・ゼロサムゲームについての理解

・社会的地位が高い人でも失敗して退場に追い込まれることがあるのが相場の世界

・暴落は絶好の買い場である

・総合力で勝負することで勝ちを積み重ねる

・他の投資家に勝てば利益、負ければ損失

・個人投資家の強みを最大限利用する

・配当は確実な利益であり、配当だけで投資額を全て回収できる場合もある

・相場にも順風と逆風がある

・資金管理は絶対に欠かせない

・ハイリスクハイリターンではなく、大きな相場に乗って大きな利益を狙う

・トレンド向きの手法とレンジ向きの手法

・どんな国も経済成長を目指す

・株は買いで利益を上げることを主軸とした方が最終的に成功しやすい

・株やETFの積立投資は短期トレーダーにも相乗効果をもたらす

・先物主導で指数が買われた後は出遅れ銘柄を物色する展開になりやすい

・テクニカル分析を過大評価せずに、上手く利用して損小利大を目指す

・トレンドの転換点で意識すること

・どちらも一長一短がある

・勝ち続ける投資家は多数の銘柄に分散投資

・12月は個別株の循環物色相場に注目する

・日本株が年の後半に高値を更新した場合に意識すること

・計算式を意識する

・日本株の展望には海外投資家の売買動向や、米国株やドル円との比較は欠かせない

・日本株は出遅れることが多く、出遅れてから一気に修正高が進むことが多い

・悲観は買い場、楽観は売り場

・半玉を利確、残り半玉を維持して利益の最大化を狙う戦略

・負け続ける場合は原因を突き止める

・「先物・オプション」「現物株・ETF・投信」「金(ゴールド)」をどう利用するか

・相場の初心者は暴落で退場し、相場の経験者は踏み上げで退場することが多い

・日経平均の典型的な上昇相場は安定的に大きな利益を上げる絶好のチャンス

・自分なりの勝ち方を確立する

・様々な売買手法の長所と短所を理解する

・相場は日足よりも週足と月足を重視する

・典型的な底打ちパターン

・大陰線の2つの意味と対処法

・日柄分析の手法は様々なものがある

・相場の綾狙いはすべきではない

・それ以上高値(安値)を追って買う(売る)投資家はいるのかを推測する方法

・他の投資家が何を考えているのかを推測しながら相場をみる

・1年で2〜3回ある絶好の買い場はこのように見極める

・日経平均VIについて

・空売り比率について

・信用評価損益率について

・投資部門別売買状況について

・窓について

・PER、PBR、ROE、配当利回り、PEGレシオ、売上高、営業利益

・高値ブレイクで買う時に意識をすること

・基本の再確認

・エリオット波動は相場での利益に大きく貢献してくれる

・個別株は執着しすぎないことも大事

・木を見て森を見る。森を見て木を見る

・逆算する考え方

・公募増資で大きく下げた株に注目

・決算で大きく下げた株に注目

・悪材料で大きく下げた株に注目

・トレンドが続く期間

・トレンドにできるだけ長く乗るためには

・見方が偏らないようにし、両方の視点から見て、結論は自分自身で下す

・最後に

株や日経225先物で勝ち続けるための「相場の教科書」高田資産コンサル流



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