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2018-09-09 株のシステムトレード
マルチ:D5m1tmストラテジー名称:マルチ:D5m1tm■種別:マルチタスク ■スタイル:ロング&ショート:複合 ■相場判定:上昇・下降■特長:2本のストラテ…

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2018-09-09 株のシステムトレード
マルチ:D5m1tmストラテジー名称:マルチ:D5m1tm■種別:マルチタスク ■スタイル:ロング&ショート:複合 ■相場判定:上昇・下降■特長:2本のストラテ…

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2018-08-30 株のシステムトレード
いきなり爆伸セット「シストレを始めてみたい」「どの戦略を組み合わせればいいのか迷っている」「ストラテジーが多すぎてどれを組み合わせたらいいのかが分からない」「…

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2018-08-14 株のシステムトレード
フォワード爆益セット2nd「シストレを始めてみたい」「どの戦略を組み合わせればいいのか迷っている」「ストラテジーが多すぎてどれを組み合わせたらいいのかが分からな…

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2018-08-05 株のシステムトレード
フォワード爆益セットミニマムドリームZ、超逆【L】という、フォワード好調な買い戦略のセット!ご購入特典として、トレシズがトレード日記で使っている非売品戦略「バラ…

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マルチ:D5m1tm

マルチ:D5m1tm


ストラテジー名称:マルチ:D5m1tm

■種別:マルチタスク 
■スタイル:ロング&ショート:複合 
■相場判定:上昇・下降
■特長:2本のストラテジーで構成


■設計思想
・相場の主な局面、上昇、下降にそれぞれ機能することを目的にしました。
・「シータ:1c」は主として上昇局面を、「ディオーネ4:BBPm2tm」は主として下降局面に機能します。
・異なる局面を補完するのでパフォーマンスが安定します。
・シグナルの空白を埋めるので、パフォーマンスが向上します。


■特色
◇月別勝率
*月別勝率は高勝率、直近の1年では100.00%です。
*パフォーマンスが安定しています。


◇:基本検証期間
バックテスト期間: 2013/01/01〜2017/12/20
勝率: 62.31 %
勝ち数: 1,802 回 負け数: 1,090 回 引き分け数: 302 回
平均損益(円): 9,202 円  平均損益(率): 1.70 %
平均利益(円): 28,154 円  平均利益(率): 5.32 %
平均損失(円): -19,580 円  平均損失(率): -3.81 %
合計損益(円): 29,391,363 円  合計損益(率): 5,442.20 %
合計利益(円): 50,733,675 円  合計利益(率): 9,593.29 %
合計損失(円): -21,342,312 円  合計損失(率): -4,151.08 %
最大連勝回数: 27 回 最大連敗回数: 9 回
最大ドローダウン(簿価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
最大ドローダウン(時価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
PF: 2.377 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 2.37 日
 

■留意点
・マルチ:デュオ(ロング・ショート)
・ロング:「シータ:1c」は手仕舞い(イグジット)での約定率大幅アップ。
・ショート:「ディオーネ4:BBPm2」はPFの改善、損益額大幅アップ。
・個別のサマリー(掲載済)は「テラス」で確認してください・
   

 ■マルチストラテジーの仕組み:
「システムトレードの達人」の「マルチストラテジー」の検証のプロセスは、それぞれのストラテジーが、
日別ごとにストラテジーごとにスクリーニングしていく形です。
(*ストラテジーごとに検証していき、最後に算術合算する方式と違います。)

@まず優先上位の「ストラテジー」がシグナル発生をスクリーニングし
Aそこでシグナルが発生なしか、資産の一部しか使わず運用資産に余裕・残があれば
B次のストラテジーでスクリーニングをし、
Cまた残があれば、また次のストラテジーで・・という仕組みになっており、
Dこの仕組みで、シグナルの空白を埋めていくという構造になっています。

・「シグナルの空白を埋めていくという構造」は、決められた初期資産の枠内で、損益額を積み上げる構造に繋がります。


-------------------------------------------------------
◇:フォワードテスト
バックテスト期間: 2015/01/01〜2017/12/20
勝率: 63.20 %
勝ち数: 1,106 回 負け数: 644 回 引き分け数: 191 回
平均損益(円): 9,434 円  平均損益(率): 1.69 %
平均利益(円): 27,242 円  平均利益(率): 5.04 %
平均損失(円): -18,352 円  平均損失(率): -3.56 %
合計損益(円): 18,310,787 円  合計損益(率): 3,276.77 %
合計利益(円): 30,129,349 円  合計利益(率): 5,571.12 %
合計損失(円): -11,818,562 円  合計損失(率): -2,294.35 %
最大連勝回数: 27 回 最大連敗回数: 9 回
最大ドローダウン(簿価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
最大ドローダウン(時価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
PF: 2.549 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 2.22 日
------------------------------------------------
初期資産300万円:貸借銘柄使用

マルチ:D5m1tm


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マルチ:D5m1tm

マルチ:D5m1tm


ストラテジー名称:マルチ:D5m1tm

■種別:マルチタスク 
■スタイル:ロング&ショート:複合 
■相場判定:上昇・下降
■特長:2本のストラテジーで構成

・このシステムは、株価分析&検証の「システムトレードの達人・プロ版」用のストラテジーです。
・検証ソフト内・「ツール」の「マルチストラテジー・モード」で検証できます。
・このストラテジーは、オペレーション・ストラテジーの位置づけになります。


■オペレーション・ストラテジーについて

・このストラテジーは、複数のストラテジーを、運用のために組み合わせたもの。
・組み合わせのストラテジーの構成変更、優先順位、資金配分が変更可能です。
・直近の、当月・前月、3ヵ月、6カ月、1年間の機能を確認することが前提の「フォワードテストの目的を確認できれば”よし”とします。
・したがって、検証期間を「2年間+α」としています。

*それぞれのストラテジーについては、登録・販売中なので、そちらで確認ください。


◇バックテストの保証期間:2014/01/01以降・を担保。(2013年以前を担保しません)
・理由:空売り規制緩和後の新ルール(2013年11月5日(火)からのルール)です。


■設計思想
・相場の主な局面、上昇、下降にそれぞれ機能することを目的にしました。
・「シータ:1c」は主として上昇局面を、「ディオーネ4:BBPm2tm」は主として下降局面に機能します。
・異なる局面を補完するのでパフォーマンスが安定します。
・シグナルの空白を埋めるので、パフォーマンスが向上します。


■特色:
◇月別勝率
*月別勝率は高勝率、直近の1年では100.00%です。
*パフォーマンスが安定しています。


◇:基本検証期間
バックテスト期間: 2013/01/01〜2017/12/20
勝率: 62.31 %
勝ち数: 1,802 回 負け数: 1,090 回 引き分け数: 302 回
平均損益(円): 9,202 円  平均損益(率): 1.70 %
平均利益(円): 28,154 円  平均利益(率): 5.32 %
平均損失(円): -19,580 円  平均損失(率): -3.81 %
合計損益(円): 29,391,363 円  合計損益(率): 5,442.20 %
合計利益(円): 50,733,675 円  合計利益(率): 9,593.29 %
合計損失(円): -21,342,312 円  合計損失(率): -4,151.08 %
最大連勝回数: 27 回 最大連敗回数: 9 回
最大ドローダウン(簿価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
最大ドローダウン(時価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
PF: 2.377 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 2.37 日
 

■留意点
・マルチ:デュオ(ロング・ショート)
・ロング:「シータ:1c」は手仕舞い(イグジット)での約定率大幅アップ。
・ショート:「ディオーネ4:BBPm2」はPFの改善、損益額大幅アップ。
・個別のサマリー(掲載済)は「テラス」で確認してください・
   

■マルチストラテジーの仕組み:
「システムトレードの達人」の「マルチストラテジー」の検証のプロセスは、
それぞれのストラテジーが、日別ごとにストラテジーごとにスクリーニングしていく形です。
(*ストラテジーごとに検証していき、最後に算術合算する方式と違います。)

@まず優先上位の「ストラテジー」がシグナル発生をスクリーニングし
Aそこでシグナルが発生なしか、資産の一部しか使わず運用資産に余裕・残があれば
B次のストラテジーでスクリーニングをし、
Cまた残があれば、また次のストラテジーで・・という仕組みになっており、
Dこの仕組みで、シグナルの空白を埋めていくという構造になっています。

・「シグナルの空白を埋めていくという構造」は、決められた初期資産の枠内で、損益額を積み上げる構造に繋がります。


-------------------------------------------------------
◇:フォワードテスト
バックテスト期間: 2015/01/01〜2017/12/20
 勝率: 63.20 %
 勝ち数: 1,106 回 負け数: 644 回 引き分け数: 191 回
 平均損益(円): 9,434 円  平均損益(率): 1.69 %
 平均利益(円): 27,242 円  平均利益(率): 5.04 %
 平均損失(円): -18,352 円  平均損失(率): -3.56 %
 合計損益(円): 18,310,787 円  合計損益(率): 3,276.77 %
 合計利益(円): 30,129,349 円  合計利益(率): 5,571.12 %
 合計損失(円): -11,818,562 円  合計損失(率): -2,294.35 %
 最大連勝回数: 27 回 最大連敗回数: 9 回
 最大ドローダウン(簿価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
 最大ドローダウン(時価ベース): 451,100 円(2015/12/29)
 PF: 2.549 平均保持日数(イグジット済み銘柄のみ): 2.22 日
------------------------------------------------
初期資産300万円:貸借銘柄使用

マルチ:D5m1tm


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いきなり爆伸セット イザナミ

いきなり爆伸セット


「シストレを始めてみたい」
「どの戦略を組み合わせればいいのか迷っている」
「ストラテジーが多すぎてどれを組み合わせたらいいのかが分からない」
「いろいろなストラテジーを試してみたいがコストも重視したい」
「ポートフォリオのバランスも考慮したい」
「新たなアイデアを探している」
「フォワード成績を重視したい」
「イザナミ公認売買ルールが欲しい」

こういったニーズにお応えして、

「ほわりーぬ」
「ヒノカグ【上方ブレイク2】」

をセットにして割引販売させていただきます!

ほわりーぬは「保有日数長め&売買代金大きめ押し目or底打ちリバウンド狙いの買い戦略」です。
・過剰最適化の排除
・高勝率
という徹底的なコンセプトが重視された内容になっており、非常にシンプルな構成となっています。

一方、ヒノカグ【上方ブレイク2】は、直近で強い推移をしている銘柄のさらなる上昇を狙う「ブレイクアウト系買い戦略」です。
・市場や株価により仕掛け方法、手仕舞い方法を変えている点
・順張り買いでシグナルを出しても無意味な時期を避けるため、相場情報を活用している点
などが特徴的です。

両ストラテジーの成績を単純に合算すると、
==============================================================
通算利益率「+1204.8%」平均年利「64.8%」直近「+7.0%」!
==============================================================
全ストラテジーともに過去の通算利益率等のパフォーマンスが高い、非常にパワーのある組み合わせであるといえそうです。
※上記はあくまで単純な合算値ですのであらかじめご了承ください。

◆フォワードで利益が出ている好調戦略の組み合わせ!

2018年8月29日時点で、
ほわりーぬは2018年8月13日のリリース以降、「+19.0万」!
ヒノカグ【上方ブレイク2】は2018年7月11日のリリース以降、「+43.3万」!
両ストラテジー合わせてフォワードで「+62.8万」!を達成。

両ストラテジーともに、序盤のご購入者様は既に元を取る以上のパフォーマンスとなっている、まさに「いきなり爆伸」の絶好調戦略です。

◆「イザナミ公認売買ルール」のみのバランス重視の組み合わせ!

ほわりーぬ→保有日数長め&売買代金大きめ押し目or底打ちリバウンド狙いの買い
ヒノカグ【上方ブレイク2】→高値圏ブレイクアウト狙いの買い

と、狙い位置・保有日数が異なるバランス重視の組み合わせです。
「全ストラテジーがイザナミ公認売買ルール」という面からもおすすめです。

◆複数売買ルールファイルを同梱!

・総資金500万ファイル(資金重複_500万.opt)における2018年8月29日時点での検証結果(単利)
総取引回数: 9,137回
勝率: 56.81%
通算利益率: 1174.68%
1トレードあたりの期待値: 1.41%

・総資金500万ファイル(資金重複_500万_複利.opt)における2018年8月29日時点での検証結果(複利)
総取引回数: 8,829回
勝率: 60.44%
通算利益率: 6843.94%(500万→3億)
1トレードあたりの期待値: 1.65%

となる、1回で全ストラテジーを一度に検証できる複数売買ルールファイルを無料プレゼントいたします!
なお、資金50万〜1000万に対応した複数売買ルールファイルはセット内に同梱されています。

いきなり爆伸セット



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フォワード爆益セット2nd イザナミ

フォワード爆益セット2nd


「シストレを始めてみたい」
「どの戦略を組み合わせればいいのか迷っている」
「ストラテジーが多すぎてどれを組み合わせたらいいのかが分からない」
「いろいろなストラテジーを試してみたいがコストも重視したい」
「ポートフォリオのバランスも考慮したい」
「新たなアイデアを探している」
「フォワード成績を重視したい」
「イザナミ公認売買ルールが欲しい」

こういったニーズにお応えして、

「ミニマムドリームZ」
「超逆【L】」

をセットにして割引販売させていただきます!

また、今回は特別にご購入特典として、非売品のミニマムドリームシステム戦略「ミニマムドリームA(エース)」を【無料】でプレゼント!実質3ストラテジーのセットとなります。

ミニマムドリームシリーズは、従来のトレシズ戦略にはなかった「低位株を専門としたシステム」で、
ミニマムドリームZは、ミニマムドリームシリーズ全体の中で、
「資金効率の向上+ポートフォリオバランスの向上」を最大の目的とした買い戦略です。

相場情報をコアとした構成で、特に以下の点が特徴です。
・売買代金制限がSVよりも大き目
・相場情報により通常相場と下落相場を判定した上でロジックを切り替え
・非常にシンプルな構成にすることにより、過剰最適化の可能性を抑制
・過去の総シグナル数が多く、シグナル発生頻度が非常に高い
・1トレードあたりの期待値よりは、シグナル数を重視したコツコツ型

「超」シリーズは、トレード毎勝率はもちろん、「市場別の対応」と「相場判定」を重視したシステムで、
超逆【L】は、「超」シリーズ全体の中で「押し目買い」や「リバウンド狙いの買い」を担当する「逆張り買い戦略」です。

8つのロジックにより構成された、「市場別の対応」と「相場判定」に最大の特徴がある逆張り買いシステムです。

・市場ごとに、リバウンドする位置は違う
・上昇トレンドと下落トレンドの仕掛け方は違う

という考え方が取り入れられた内容となっています。
搭載された相場情報機能も2017年10月時点におけるトレシズ全戦略の中で最も多く、
「相場判定」
に特化した内容となっています。

両ストラテジーの成績を単純に合算すると、
==============================================================
通算利益率「+1438.3%」平均年利「77.4%」直近「+19.6%」!
==============================================================
全ストラテジーともに過去の通算利益率等のパフォーマンスが高い、非常にパワーのある組み合わせであるといえそうです。
※上記はあくまで単純な合算値ですのであらかじめご了承ください。

◆フォワードで利益が出ている好調戦略の組み合わせ!スリッページもなし!

2018年8月14日時点で、
ミニマムドリームZは2018年06月29日のリリース以降、「+39.2万」!
最初の「フォワード爆益セット」リリース時点から+20万ほど利益を伸ばし、単体で「フォワード爆益セット」の元を取る活躍。
しかも2018年8月14日に再度過去最高益を更新するという好調ぶりです。

超逆【L】は2017年10月04日のリリース以降、「+43.2万」!
両ストラテジー合わせてフォワードで「+82.4万」!を達成。
合算でも最初の「フォワード爆益セット」リリース時点から+20万ほど伸びています。

ともにフォワード好調、
また、逆指値未使用のため、ほぼ額面上に近い成績となっている可能性が高い点からもおすすめです。

◆「イザナミ公認売買ルール」のみのバランス重視の組み合わせ!

ミニマムドリームZ→売買代金大きめ低位株限定の買い
超逆【L】→売買代金大きめ相場情報特化型押し目or底打ちリバウンド狙いの買い

と、狙い位置・保有日数が異なるバランス重視の組み合わせです。
売買代金制限が大きく設定されているのもマーケットインパクトの観点からプラス、
また、「全ストラテジーがイザナミ公認売買ルール」という面からもおすすめです。

◆複数売買ルールファイルを同梱!

・総資金1000万ファイルにおける2018年8月14日時点での検証結果(単利)
総取引回数: 17,716回
勝率: 63.66%(前セットリリース時点よりも向上!)
通算利益率: 731.66%(前セットリリース時点よりも向上!)
1トレードあたりの期待値: 0.67%

・総資金1000万ファイルにおける2018年8月14日時点での検証結果(複利)
総取引回数: 14,920回
勝率: 64.38%
通算利益率: 10569.12%(1000万→10億 ※前セットリリース時点よりも+20%以上向上!)
1トレードあたりの期待値: 0.83%

となる、1回で全ストラテジーを一度に検証できる複数売買ルールファイルを無料プレゼントいたします!
なお、資金100万〜1000万に対応した複数売買ルールファイルはセット内に同梱されています。

◆当セットの購入特典として、トレシズの非売品戦略「ミニマムドリームA」を【無料】でプレゼント!

今回は特別に、トレシズより非売品戦略「ミニマムドリームA」を提供いたします。
ミニマムドリームAは非売品で、今後販売することはありませんのでこの機会をお見逃しなく!

↓ミニマムドリームAについて
---------------------------------------------------------------
■概要
・非常にシンプルな構成にすることにより、過剰最適化の可能性を抑制
・ミニマムドリームZで取れない動きの銘柄を狙うタイプの戦略

■シンプルなロジック構成
非常にシンプルなロジック構成で、
ミニマムドリームAは中でも「取引回数の多さと期待値の大きさ」を重視した、
ミニマムドリームZの弱点をカバーすることを目的とした構成になっています。

■寄指の弱点へ対策
ミニマムドリームAでは寄指が使われています。
イザナミの仕様上、寄指は「始値=指値」の場合、約定したものとして計算されます。
ただ実際には「始値=指値」の場合、
・全約定
・部分約定
・未約定
のいずれかになる可能性があります。
一方、もし「始値<指値」だった場合には必ず約定することになります。
そこで当ロジックでは過去の検証精度を向上するため、
寄指の執行条件の前に「始値<指値」前提の条件を入れて検証し、この条件があってもなくても期待値にほぼ差がないことを確認いたしましたので、過去の検証精度は高いのではないか?と考えております。

■付属ファイルにつきまして
ミニマムドリームAは、一般戦略と変わらないレベルの説明書、資金50万〜500万に対応した最適分散投資ファイルを同梱させていただきます。
そのため、一般戦略と同様にご利用いただけると思います。
---------------------------------------------------------------

・ミニマムドリームAのバックテスト結果(資金を考慮に含めない検証結果)
総取引回数: 14,743回
平均保有期間: 2.00日
勝率: 61.91%
1トレードあたりの期待値: 1.34%

・ミニマムドリームA総資金500万ファイルにおける2018年8月14日時点での検証結果(単利)
総取引回数: 8,908回
勝率: 58.82%
通算利益率: 612.18%
1トレードあたりの期待値: 1.12%

フォワード爆益セット2nd


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フォワード爆益セット ミニマムドリームZ+超逆【L】 フォワード好調な買い戦略のセット

フォワード爆益セット


ミニマムドリームZ、超逆【L】という、フォワード好調な買い戦略のセット!

ご購入特典として、トレシズがトレード日記で使っている非売品戦略
「バラエーナ」「アルムフォイヤー」を【無料】でプレゼント!

この2戦略は二度と手に入りません。

「2戦略分以下の料金で4戦略手に入るお得なセット」で、
今からシストレを始めたいという方にもピッタリです。


ミニマムドリームシリーズは、従来のトレシズ戦略にはなかった「低位株を専門としたシステム」で、
ミニマムドリームZは、ミニマムドリームシリーズ全体の中で、
「資金効率の向上+ポートフォリオバランスの向上」を最大の目的とした買い戦略です。


相場情報をコアとした構成で、特に以下の点が特徴です。
・売買代金制限がSVよりも大き目
・相場情報により通常相場と下落相場を判定した上でロジックを切り替え
・非常にシンプルな構成にすることにより、過剰最適化の可能性を抑制
・過去の総シグナル数が多く、シグナル発生頻度が非常に高い
・1トレードあたりの期待値よりは、シグナル数を重視したコツコツ型


「超」シリーズは、トレード毎勝率はもちろん、
「市場別の対応」と「相場判定」を重視したシステムで、
超逆【L】は、「超」シリーズ全体の中で「押し目買い」や「リバウンド狙いの買い」を担当する「逆張り買い戦略」です。


8つのロジックにより構成された、
「市場別の対応」と「相場判定」に最大の特徴がある逆張り買いシステムです。

・市場ごとに、リバウンドする位置は違う
・上昇トレンドと下落トレンドの仕掛け方は違う

という考え方が取り入れられた内容となっています。

搭載された相場情報機能も2017年10月時点におけるトレシズ全戦略の中で最も多く、
「相場判定」に特化した内容となっています。

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