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2017-06-26 市況
橋本光正の『FX見通し』今日のドル/円(06月26日)配信日:2017/06/26 09:03(戦略)今週はレンジ抜けになるか(コメント)ドル/円の週足は値幅なく、上値は90週線(111…

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2017-06-19 市況
鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」FOMCでは皮肉にもドルが安値をつけ反発。先週末は「4月安値が1年サイクルボトム、昨日の安値がその第1サブサイクルボトムと…

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2017-05-01 市況
橋本光正の『FX見通し』(戦略)ドルレンジ、逆張り、週内では売り場探し、(コメント)ドル/円の月足はトンボになり、当面108円台Lowは買いか買戻しになります。ここを…

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2017-04-26 市況
井上 哲男『相場の潮流』(重要)潮流269 珍事、ネット証券の筆頭買い越しが語る恐怖配信日:2017/04/26 08:09 昨日は典型的な先物主導の相場であったが、先週末のア…

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2017-04-10 市況
井上 哲男『相場の潮流』井上哲男先生の個別企業分析「300社を覚える!」は、業界内のランキングを中心に成長性やROE等が継続的に良好であった銘柄を解説するもので本年…

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橋本光正の『FX見通し』 6/26 2017

  •  投稿日:2017-06-26
  •  カテゴリ:市況

橋本光正の『FX見通し』

橋本光正の『FX見通し』



今日のドル/円(06月26日)配信日:2017/06/26 09:03

(戦略)今週はレンジ抜けになるか

(コメント)

ドル/円の週足は値幅なく、上値は90週線(111円51銭)と25週線(112円32銭)に抑えられています。ごく目先は高値からの抵抗線を上抜けているので、直ぐにはドル下落に繋がりそうもありません。

先週同様に111円台中心のレンジになりそうです。但し、今週末は週足・月足・四半期足なので荒れる展開となる可能性もあります。

6月足の寄りは110円80銭で、レンジは108円83銭〜111円78銭なので、現状スポットでは若干下ヒゲ長い陽線になっています。先月がトウバ陰線なので、高値114円37銭をトップに戻り売りを示唆していますが、今週末仮に112円台で終えると、来月初は戻り高値をトライ後のドル下落になります。逆に110円80銭以下なれば上値が限定されてしまいます。週内で110円割れると要注意になります。

今週は110円20銭〜112円40銭レンジ、上限越えた場合は113円30銭〜40銭までの上値余地ができます。週末でも113円に近いレベルなら来月は114円台も期待できます。売り場を慎重に引き付けます。下値は110円切れると、109円絡みまでの下値余地ができます。この場合には110円台での売り場探しになります。

今週以降リスク取れるなら112円台〜114円30銭の売り上がりになりますが、現状ではあまりお勧めできません。

今日は111円00銭〜65銭レンジが中心で、111円60銭絡みの戻り売り、ストップを112円45銭に置きます。下値は111円の攻防になりますが、東京時間帯のみ111円10銭以下でポジション軽めに押し目買い、ストップを110円55銭に置きます。(6月26日9:02、1ドル=111円26銭)




ユーロ/円(06月26日)配信日:2017/06/26 09:04


(戦略)ユーロレンジ、逆張り

(コメント)

ユーロ/円の週足は値幅小さな陽線でしたが、直近高値からの抵抗線を抜けているので、125円80銭〜90銭までの上値余地が出来ています。90週線(122円35銭)と90ヶ月線(122円02銭)が下降なので、ユーロ高を確認にはなっていません。月足は現状で十字線になり、124円53銭寄り、高値は125円30銭になっています。

テクニカル的には、ユーロは昨年12月に120円越えて終っているので、長期はユーロ高を示唆していますが、買い場が120円〜121円までなのか、118円、114円までの下押しが期待できるのかの流れにいます。従い、いずれ移動平均線は上向きになると思いますが、この下向きが上昇トレンドを抑え込んでいます。

今週は122円50銭〜125円90銭レンジで、レンジ内で125円80銭絡みの戻り売り、ストップを126円45銭に置きます。リスク取れる方は125円30銭の抵抗線でも軽く売って売り増しになります。下値は123円以下の押し目買い、ストップを121円90銭に置きます。月足は124円53銭寄りで、高値は125円30銭になっています。


今日は124円10銭〜125円30銭レンジで、逆張りになります。125円20銭絡みの戻り売り、ストップを125円55銭に置くか、週間レンジの126円45銭に置きます。下値は124円20銭以下の押し目買い、ストップを123円65銭に置きます。海外時間帯で124円50銭以下で推移していた場合の買いは様子見します。(6月26日9:03、1ユーロ=124円59銭)



ユーロ/ドル(06月26日)配信日:2017/06/26 09:05

(戦略)ユーロレンジ、逆張り

(コメント)

ユーロ/ドルの週足はトンボのたくり線で下値トライ失敗の形になっています。下限は1.11を切れずに、5週連続で1.1110〜1.13レンジに収まっています。今週も引き続きこのレンジ推移となります。

トレンドはレンジ抜け後に対応します。月足の寄りが1.1239ですので、仮に1.1240〜1.13ゾーンで陽線引けになっても、2手前高値を越えて終った訳ではないので、上値追いは危険となります。逆に1.12以下での終値は1.13が非常に重くなります。


今週は1.1280〜1.13ゾーンの戻り売り、ストップを1.1345に置くか、週末の1.1325終値になります。下値は1.1120〜30の押し目買いですが、ポジションは軽めにするか、利に乗ったら半分を手仕舞いするかで対応します。ストップを1.1060に置きます。下値の1.1070切れで終わると、1.0730〜40までの下値余地ができますので、中期の押し目買いになります。


今日は1.1140〜1.1230レンジで、逆張りになります。1.1220絡みの戻り売り、ストップを1.1265に置きます。下値は1.1150絡みの押し目買い、ストップを1.1090に置きます。(6月26日9:05、1ユーロ=1.1200ドル)



橋本光正の『FX見通し』

橋本光正の『FX見通し』



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鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」 6/19 2017配信

  •  投稿日:2017-06-19
  •  カテゴリ:市況

鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」

鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」



FOMCでは皮肉にもドルが安値をつけ反発。先週末は「4月安値が1年サイクルボトム、昨日の安値がその第1サブサイクルボトムと推定しての取引に徹します。そのサブサイクルのタイプはセンタートランスレーション」とコメント。

 やや強気型サイクルといえるかもしれません。よく見れば同じタイプのサイクルが昨年6月に5年サイクルボトムをつけた後の第2サブサイクルで出現しています。
 上昇は一本調子、下げはニ段下げ、波動理論でいいますとa-b-cの3波動の下げです。これは修正波タイプ。下げがトレンドになるケースは通常5波動を刻みます。ということであれば、4月17日で1年サイクルボトム打ち後の上昇がトレンド、5月11日一旦天井をつけた後の下げは修正安で6月14日第1サブサイクルがボトム打ったと判断します。

 昨年6月以降以降の第2サブサイクルは8月16日スタート、9月22、27日100.09のダブルボトムで終わりましたが、6週にやや短縮されました。今回は通常の時間枠8週目でボトムを打ったと判断されます。
昨年9月22、27日もダブルボトムで終わりましたが、今回も6月7、14日とほぼダブルボトムとなっています。

 となれば次のサイクルも昨年と同様、9月末からスタートしトランプショック後にボトムをつけた第3サブサイクルを想定しますが、このサイクルは大統領選を伴った異例のサイクル。選挙前にダブルトップをつけた後、下げは5時間ほどで終わりました。かなり特殊なボトムでしたが、前サイクルも同様に6週で終わりました。従って今回は類似するとは思えませんが、サイクルのタイプとしては強気型のライト・トランスレーションが出現しても全然おかしくありません。

 極端な強気型ならサイクル期間の5〜8週間上昇して天井を付け、1〜2週間下げてボトムを付けるのが通常パターン。
 昨年の第3サブサイクルもトランプショックでいびつなボトムを付け短縮されましたが、その上昇過程では完全な強気型サイクルの標準パターンを示していました。結果的には天井までの上昇がダブルボトムから23〜26日目でつけ、そこからトランプショックのボトムまで8日。サイクル期間の76.4%が上昇時間となりました。これはかなりの強気型のサイクルです。これもフィボナッチが適用されますが、サイクル期間の62%の時間を要して天井を付けるパターンは通常の強気型、76%〜85%では超強気型といえます。ただサイクルの期間が7〜11週といったおおざっぱな時間軸しか取れないため、厳密には天井を付ける時間は特定できませんが、少なくとも強気型サイクルであればサイクル期間の半分(4〜6週)以上は上昇トレンドを形成してもおかしくありません。であれば、今週は1週目。強気型のタイプを信じれば7月中旬以降までこの上昇トレンドが続くと判断されます。

 以上の推論は110円を割ってきますと、懸念がもたれ、来週以降6月14日の安値を更新しますと、強気型タイプは否定されるか、今週はまだ9週目でボトムを付けていなかったと判断されます。ただ、そこまで考えると常にどっちつかずで判断できないまま時間を過ごす事になりますので、投資の世界にいる限り、ストップを決めれば、あとは可能性にかけるしかないです。

 ということで、108.84を割り込んで引けるまでは当方はドルの強気を支持します。そこまで耐えられない投資家は110円割れの引け値でストップアウトします。
 先週末も述べましたが「現段階では昨日の安値をテストしにくるフォーメーションはまだ残されていますが、それを考えていては大幅な利益は狙えません。少なくとも何回か損切りが続いた場面でしたので、次のトレンドでは3〜5円以上の利幅を狙いたいものです」。

 強気の姿勢でいくなら、週末のトレードをそのまま踏襲します。
すなわち「サブサイクルボトムを昨日と仮定すれば、数週間の上昇が強気型サイクルであれば期待できます。その第1目標値は112.50以上。最大では115円台を狙ってみたいと思います。ただし、その過程で、3月10日高値115.50と5月11日高値を結んだラインがトライアングル型の上値として一旦は抵抗を受けるでしょう。現在は113円前後です。その前は111.80近辺に弱い抵抗があります。それぞれの抵抗ゾーンでは一部利食いして置くのも良いかもしれません。その前の押し目はすべて買いで対処。15日の安値がサブサイクルボトムであれば、まだ1日しか経過しておらず、ここからでも十分買い乗せは可能。なお、押し目は110円30以上で推移している限り、サブサイクルがまだボトムを打っていないのではと懸念する必要はないでしょう」。




鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」

鏑木高明の「相場サイクルとパターン分析」



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橋本光正の『FX見通し』 5/1 今日のドル円

  •  投稿日:2017-05-01
  •  カテゴリ:市況

橋本光正の『FX見通し』

橋本光正の『FX見通し』



(戦略)ドルレンジ、逆張り、週内では売り場探し、
(コメント)
ドル/円の月足はトンボになり、当面108円台Lowは買いか買戻しになります。
ここを切ればドル安トレンド回帰となります。今月は月初のドル戻り高値がどこまであるかの確認、ポイントは112円20銭と114円70銭〜115円50銭ゾーンにあります。

115円70銭を越えるとドル中立になります。下値は108円10銭サポートで、切れば105円〜106円方向になります。トレンドは105円方向トライを維持しています。

今週は109円30銭(切れて108円10銭)〜112円30銭(越えて113円60銭)となります。
112円台での戻り売り、108円台Lowあればロングに切り返します。
ショートは113円台でも売れる余地を残すか、122円45銭で一度止めて売り直しになります。一方でロングは利に乗ったら手仕舞いします。流石に108円台を一度買いとなっても120円台に戻さないとドル弱い流れに入ります。


今日は111円〜112円20銭で、111円80銭で軽く、112円台で売り増しになります。
ストップを112円45銭に置きます。週間で取引する場合は後者を売って、上記に準じます。
下値は111円10銭以下あればドル押し目買い、ストップを110円75銭に置きます。これが付いて110円台半ばで終われば、戻り上限が112円30銭に限定されそうです。
(5月1日9:01、1ドル=111円34銭)

橋本光正の『FX見通し』

橋本光正の『FX見通し』



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ネット証券の筆頭買い越し 井上哲男

  •  投稿日:2017-04-26
  •  カテゴリ:市況

井上 哲男『相場の潮流』

井上  哲男『相場の潮流』



(重要)潮流269 珍事、ネット証券の筆頭買い越しが語る恐怖


配信日:2017/04/26 08:09


 昨日は典型的な先物主導の相場であったが、先週末のアルゴ3兄弟による「上、下ガッチリ相場」ではなく、兄弟が非常に喜ぶ、他社に“傾き”が見られる相場であったといえる。

 “傾き”を示したのが、日経平均先物におけるSBI証券とTOPIX先物におけるBNPパリバ。

 日経平均先物の手口でSBI証券が1885枚の買い越し、それも“筆頭買い越し”となったことは珍事であり、恐怖を覚える。なぜなら、ヘッジファンドや海外年金といった機関投資家はネット証券を使わないからである。

 プライムブローカーとして、最終的な決済機関であるトラスティ(信託銀行のようなもの)、管理者であるアドミニストレーターと、英文で3社協定(ファンド運用者を含むと4社)を結び、毎日トラスティと連絡を取り合うなどということをネット証券はできない。また、1社定めたプライムブローカーはそれこそ“異様に安い”手数料で先物売買を行ってくれるため、ネット証券を使用する必要はないのである。

 そのSBI証券は、立会い外で1500枚のクロスを振っている。このことの意味は大きい。これは、推測であるが、日経平均先物を売り建てていた者が、損切り(意思による損切り、または、追加証拠金差し入れが間に合わなかったための強制執行損切り)に触れたため、業社がザラ場1500枚をコツコツと買っていき、最後にクロスでその者のそれまで建てていた売り玉の買戻しに充てたのであろう。

 完全な“踏み”(スクイーズ)による損切りだが、例えば、1万8400円で売りを仕込み、昨日、平均1万9000円で手仕舞ったとしたら、その損失は9億円となる。クロスが振られている以上、それは1投資主体であろう。さらに推測するならば、個人投資家の可能性が高い。

 このように、かつて「潮流」に記した“スーパー一寸法師”のような動きがあるとき、アルゴ3兄弟はそれを追い風として、スイスイと相場を泳ぐ。また、裁定取引が出ている際にも、それが裁定の買いであれ、解消であれ同じように“追い風”となる。

 TOPIX先物における傾きの筆頭はBNPパリバの1645枚売り越し。数年前、11月、12月と欧州が大きく現物を買い越し、翌年も強い相場が期待された際に、対内対外証券投資数値(「アサザイ」セミナーで必要なときに資料に載せているが、詳しく調べると国別の日本株式投資金額まで分かる)から、買っていたのが、“最も買って欲しくない国フランス”であったことから、「この現物買いは裁定買いであり、いずれ解消売りが来る」と警鐘をならし、翌年2月後半からそれが出て相場が大崩れしたことがある。

 農業国フランスに投資顧問を置くヘッジファンドはほぼ無い。但し、証券会社(銀行)はある。本国での裁定買いが同国の日本株需給のほぼ全てに近いと私は考えている。

 そのパリバが売り越しということは、先週、同社が買い超枚数を2300枚程度減少させていたことからすると、先週売りポジションを持った投資主体の損切り買戻しか、先物主導の上げ相場における裁定買い(現物買い/先物売り)のどちらかである。

 どちらかは分からないが、日経平均先物における、売り越し筆頭が野村證券の915枚の売りであったことは、(先週末からの「潮流」に記した、裁定業者の最大手グループは国内証券大手社である)裁定買いを同社が行ったことを表していると思われる。

 まとめる。
 昨日は先物主導の相場。SBI証券の損切り買戻し、パリバの損切り買戻しまたは裁定買い、野村證券の裁定買い、そして、これらを“追い風”として相場を泳いだアルゴ3兄弟。
 どこまで行っても、登場人物に機関投資家の名前は出てこない。
「仏大統領選の結果を受けて機関投資家が買い出動」という根拠不明の話も出ているが、現時点でその可能性は低い。

 数字的根拠を示そう。プライムブローカー両巨頭、モルガンスタンレー、ゴールドマン・サックスの昨日の合計の傾きは、日経平均先物:46枚の売り超、TOPIX先物:59枚の売り超。小さい。
 繰り返す。「機関投資家が買い出動」に根拠はない。


井上 哲男『相場の潮流』

井上  哲男『相場の潮流』



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ペプチドリーム ストップ高予想的中 井上 哲男

  •  投稿日:2017-04-10
  •  カテゴリ:市況

井上 哲男『相場の潮流』

井上  哲男『相場の潮流』



井上哲男先生の個別企業分析「300社を覚える!」は、業界内のランキングを

中心に成長性やROE等が継続的に良好であった銘柄を解説するもので


本年2月1日から、井上 哲男『相場の潮流』において配信が開始されたコンテンツですが

4月3日に配信された4587 ペプチドリームが、本日、ストップ高を記録しています。


個別株を取り引きする投資家にとって、貴重なランキング情報と言えます。




 

配信日:2017/04/03 08:06

医薬品2位、配当が待たれる 4587 ペプチドリーム


4587 ペプチドリーム
東証1部
6月決算

総合順位:50位/3238社中
同業種順位:2位/61社中
(同業:医薬品)

・特殊ペプチドを用いた医薬品候補物質の創製
・上場時より黒字
・近年の成長著しく配当が待たれる

(バリュエーション)(3/31)
株価:5250円
売買単位:100株
PER:150.23倍
PBR:28.49倍
(前期)ROE:18.45%
(実績ベース)配当利回り:0.00%





  *「300 社を覚える−調べて!この 1 社−」 とは 

スプリングキャピタル社は東証 33 業種のうち、金融 4 業種(銀行、証券、保険、その他金融)を除く 29 業種を一般事業会社として定め、この全上場企業のランキングを四半期毎に発表(下段*)して います。 

対象から除外される企業は、1:直近 4 期の(年次)有価証券報告書の全てが公表されていない 企業、2:同期間において、1 期でも自己資本がゼロまたはマイナスとなった企業、3:国際会計基準を 採用しているが、日本基準に引き直す際に、(企業)発表数字からは合理性のある数字を算出できな い企業、4:東証の定める「45 日ルール」の遵守を行わず、決算発表がスプリングキャピタル社の集計期 日に間に合わなかった企業、です。これらの企業を除外した現在のランキング対象企業数は 3238 社で あり、その上位 300 社から 1 日 1 社ご紹介致します。 

(* 「四半期毎」とは、3 月決算企業の四半期決算の発表集計が行われる、8 月基準、11 月基準、 2 月基準であり、5 月の本決算発表を受けて前年度の順位が確定します。このコーナーで現在、日々ご 紹介する企業は、2017 年 2 月基準(2016 年度第 3 四半期ベース)による「ランキング上位 300 社」のうちの 1 社です。 ) 

順位の算出は、スプリングキャピタル社のオリジナルな統計処理によるものであります。また、「経営指標 総合(順位)」は、4 つの構成項目である(経営指標における)「成長性」、「資本利益率」、「売上 高利益率」、「健全配当性向」の総合順位です。添付する PDF の P2、P3 において、その 5 分位を示 しております。 

尚、この配信は、あくまでも、個別企業の情報提供を意図したものであり、投資の勧誘等を目的としたも のではないことを宣言致します。また、多くの企業にこの「経営指標ランキングシート(コーポレート・レポー ト)」が採用されており、企業の HP、決算説明会資料等に用いられておりますが、このメールマガジンに おける配信はあくまでも、上述のとおり、上位 300 社のランダムな「個別企業の情報提供」を目的として おり、利益相反に該当しないことも併せて宣言致します。 

大切なことは、これらの企業の HP を訪れ、事業内容や「IR ページ」または「投資家向け情報」のタブから 決算説明会資料等を閲覧し、ご自身の個別銘柄ユニバースの 1 社としてその知識を蓄えて頂くことです。 1 日 1 社、ご自身の企業知識を蓄えていって頂きたい、それこそがこの配信の目的であるそのことをご理 解頂いたうえでご覧頂ければと思います。


井上 哲男『相場の潮流』

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